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家系図の見方
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平安後期の貴族・学者
平安時代中期から後期にかけて活躍した貴族であり学者。官位は従四位上・大学頭を務め、死後には従一位を贈られる。学問の家で知られる菅原氏の出身で、式部少輔、民部少輔、弾正少弼など多くの官職を歴任した。永承4年(1049年)には和泉守に赴任し、その際に同母姉妹である『更級日記』の作者、菅原孝標女が訪ねている。康平7年(1064年)に64歳で卒去。死後も評価され、何度か位階を追贈された。
武渟川別
19親等祖先
藤原房前
9親等祖先
欽明天皇
13親等祖先
藤原冬嗣
6親等祖先
桓武天皇
敏達天皇
12親等祖先
紀小弓
17親等祖先
武内宿禰
18親等祖先
光仁天皇
7親等祖先
菅原是善
義演
17親等子孫
二条尹房
15親等子孫
九条道房
19親等子孫
一条兼定
二条康道
細川澄之
14親等子孫
尋尊
13親等子孫
三好義継
二条昭実
二条光平
20親等子孫