系譜で辿る日本史

選択中の人物

池田長貞いけだながさだ

池田長貞

片桐池田家9代

氏族称・清和源氏頼光流
生没1798年 - 1853年
位階
官職
幕府職

寛政10年(1798年)、池田長貞は生坂藩主池田政恭の次男として生まれ、岡山藩家老池田長紀の養子となる。文政3年(1820年)、御用番請持に任じられ、翌年には家督を相続し、岡山藩の仕置家老、周匝2万2000石の領主となる。文政12年(1829年)に仕置家老を辞任。嘉永4年(1851年)、隠居し家督を長男の長常に譲る。嘉永6年(1853年)に没し、享年56。

更新
主な祖先

中川清秀

9親等祖先

伊勢貞国

15親等祖先

黒田光之

6親等祖先

督姫

9親等祖先

瀬名姫

10親等祖先

徳川家康

9親等祖先

片倉景綱

10親等祖先

本多忠刻

7親等祖先

池田利隆

7親等祖先

池田恒興

9親等祖先

池田長貞の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫