- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
細川京兆家12代当主
室町幕府24、26、27、28代管領
細川政元は室町時代後期から戦国時代初期の武将で、室町幕府の管領を務めた。明応の政変で11代将軍足利義澄を擁立し、幕政を牛耳る京兆専制を築いた。修験道に没頭し、独身を貫いたため実子はなく、養子として澄之、澄元、高国を迎えたが、家督争いに巻き込まれ、永正4年(1507年)、家臣に暗殺された。政元の死後、京兆家は混乱し、畿内は再び争乱の時代に突入した。
藤原忠平
19親等祖先
安倍宗任
14親等祖先
源義国
13親等祖先
源満仲
15親等祖先
藤原定方
17親等祖先
藤原山蔭
18親等祖先
藤原為憲
源頼光
赤松則村
6親等祖先
藤原資業