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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
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武家(戦国大名)
武家(近世大名)
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甲斐源氏十代当主
武田氏七代当主
元弘2年/正慶元年(1332年)9月、元弘の乱に際して鎌倉幕府方として出陣。そのため、鎌倉幕府滅亡後に発足した後醍醐天皇の建武政権においては討幕軍に従い戦った甲斐国守護・石和政義の後塵を拝していた。<br> 建武政権より離反した足利尊氏の軍勢催促に応じ、建武2年に挙兵し、熊谷蓮覚の本拠矢野城(広島市)を攻略している。翌年には上洛し、足利勢と合流し主に畿内を中心として宮方と戦い、また安芸国内の沈静化にも務めている。
光孝天皇
14親等祖先
源頼光
10親等祖先
源為義
8親等祖先
源仲政
7親等祖先
藤原山蔭
13親等祖先
源融
16親等祖先
藤原時平
藤原清正
11親等祖先
源義家
9親等祖先
伊東祐親
6親等祖先
蜂須賀重喜
15親等子孫
今川氏真
10親等子孫
武田信廉
9親等子孫
堀田正敦
上杉吉憲
16親等子孫
黒田綱政
武田信高
7親等子孫
武田勝頼
小笠原忠雄
伊達村候