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家系図の見方
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中納言・平時望の長男
平安時代前期の貴族で、桓武平氏高棟流に属する。村上朝で六位蔵人兼修理亮を務め、美作介にも任じられた。位階は従四位上に達する。正暦2年(991年)、子の平惟仲の上奏により、没後に従三位の贈位を受けたとされる。美作国から備後国品治郡への途上で郡司の娘との間に平惟仲が生まれたという説話が残る。
大彦命
19親等祖先
皇極天皇
9親等祖先
蘇我馬子
11親等祖先
応神天皇
18親等祖先
桓武天皇
6親等祖先
雄略天皇
15親等祖先
藤原武智麻呂
7親等祖先
藤原宇合
8親等祖先
天武天皇
10親等祖先
長屋王
一条内経
12親等子孫
伏見天皇
11親等子孫
今出川兼季
一条家経
仲恭天皇
10親等子孫
後深草天皇
近衛家基
西園寺実氏
9親等子孫
鷹司基忠
西園寺公相