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家系図の見方
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東寺46世長者
大僧正
平安時代末期から鎌倉時代初期に活躍した真言宗の僧侶。仁安元年(1166年)に勧修寺の雅宝を師として出家し、寿永2年(1183年)には権律師となる。その後、勧修寺9世を継ぎ、元興寺、法隆寺、東大寺、大安寺などで別当を歴任。承久3年(1221年)には東寺46世長者や高野山座主、大僧正に昇進し、高野山西谷来迎院に居住。顕・密両教に通じ、勧修寺流の普及に尽力する。墓所は高野山の西谷にある。
光仁天皇
13親等祖先
舒明天皇
16親等祖先
藤原麻呂
15親等祖先
橘諸兄
藤原内麻呂
12親等祖先
藤原兼家
7親等祖先
源頼光
6親等祖先
藤原冬嗣
11親等祖先
仁明天皇
桓武天皇