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家系図の見方
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武家(近世大名)
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飛鳥井家2代当主
鎌倉時代前期から中期にかけての公卿であり歌人。参議を務めた後、建長5年(1253年)に従三位に叙され公卿に列する。正嘉2年(1258年)には正三位に昇進し、文応元年(1260年)には左兵衛督に任じられる。弘長3年(1263年)に職を辞し、散位となる。鎌倉幕府との関係が深く、関東祗候の延臣として活動。また、歌人としても知られ、『続後撰和歌集』に作品が収められている。蹴鞠の技術を父から受け継ぎ、文永3年(1266年)、腫物により57歳で亡くなった。
藤原是公
14親等祖先
藤原定方
10親等祖先
藤原朝忠
9親等祖先
大江匡衡
8親等祖先
天智天皇
15親等祖先
大江音人
12親等祖先
藤原兼家
7親等祖先
藤原長良
藤原時平
橘諸兄
閑院宮直仁親王
15親等子孫
二条綱平
近衛家熙
14親等子孫
八条宮智仁親王
11親等子孫
東山天皇
有栖川宮職仁親王
京極宮家仁親王
八条宮智忠親王
12親等子孫
有栖川宮正仁親王
鍋島元武