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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
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氏長者
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公家(堂上家一覧)
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中御門家の祖
鎌倉時代後期の公卿であり、後宇多天皇の側近として活躍する。正安4年(1302年)、後宇多上皇の推薦で参議に昇進し、以降は権中納言や評定衆として政治に関与する。後醍醐天皇の即位に伴い、再び院政を行う後宇多上皇の下で権大納言・院伝奏となる。後醍醐天皇が邦良親王を廃そうとする動きに対し、後宇多上皇の意を受けて邦良親王を擁護するが、後宇多上皇と邦良親王の死去により後醍醐天皇から疎まれ、正中3年(1326年)に出家する。その後の動向は不明。
藤原詮子
11親等祖先
藤原良房
15親等祖先
藤原永手
16親等祖先
藤原長良
13親等祖先
藤原師輔
村上天皇
12親等祖先
清和天皇
藤原武智麻呂
大炊御門家信
18親等子孫
今川義元
8親等子孫
上杉治広
17親等子孫
黒田長韶
19親等子孫
町尻量基
20親等子孫
五辻高仲
秋月種樹
北条氏燕