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宇都宮氏7代当主
鎌倉時代中期の御家人である。建長4年(1252年)、宗尊親王の近習として仕え始め、正嘉元年(1257年)には御格子番、弘長3年(1263年)には御鞠奉行に任命される。下野守に叙任され、引付衆や評定衆として幕政に関与し、重要な役割を果たした。弘安6年(1283年)、御成敗式目に基づいて宇都宮家式条を制定。霜月騒動で失脚するが、平禅門の乱後に幕政に復帰。永仁6年(1298年)に64歳で死去。
天智天皇
18親等祖先
光孝天皇
13親等祖先
葛原親王
14親等祖先
藤原麻呂
嵯峨天皇
15親等祖先
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16親等祖先
藤原山蔭
12親等祖先
仁明天皇
橘嘉智子
藤原師輔
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石川昭光
10親等子孫
伊達吉村
14親等子孫
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13親等子孫
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12親等子孫
結城政勝
8親等子孫
伊達忠宗
佐竹義隆
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大久保忠世