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家系図の見方
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三河国西条城主
元弘3年(1333年)3月、足利高氏が幕命により楠木正成らの討伐軍大将として鎌倉を出立すると、上杉憲房を使いに貞義へ倒幕の決意を伝える。以降、貞義は尊氏に従う。建武2年(1335年)、中先代の乱が始まると、尊氏(高氏)・直義兄弟とともに行動し、建武政権から離脱。京都で後醍醐天皇方に敗れ一時九州に落ち延びるが、再び尊氏に従い入京を果たした。
橘諸兄
19親等祖先
源頼義
8親等祖先
藤原基経
14親等祖先
藤原道長
11親等祖先
醍醐天皇
13親等祖先
藤原資業
10親等祖先
藤原忠平
源経基
嵯峨天皇
16親等祖先
藤原房前
松平忠寿
20親等子孫
町尻量基
19親等子孫
山内豊福
相良頼完
15親等子孫
吉良頼康
8親等子孫
一条智光
18親等子孫
西五辻文仲
壬生基義
壬生基泰
内藤政憲
16親等子孫