- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
醍醐天皇の第十皇子
平安時代中期の公卿で、正二位・左大臣にまで昇進。学問に優れ、朝儀にも通じ、藤原師輔や中宮・安子からの支援を受けた。安和の変で失脚し、大宰府へ左遷される。後に帰京するも政界復帰は叶わず、葛野に隠棲した。学問を愛し、『西宮記』を著し、和歌にも秀でていた。最期は天元5年(982年)に69歳で没し、後に従一位を追贈された。
武内宿禰
17親等祖先
藤原武智麻呂
9親等祖先
舒明天皇
藤原不比等
8親等祖先
継体天皇
13親等祖先
宣化天皇
武渟川別
18親等祖先
大彦命
19親等祖先
藤原真楯
7親等祖先
藤原内麻呂
6親等祖先
源通親
7親等子孫
徳大寺実定
6親等子孫
九条良経
8親等子孫
平経正
藤原得子
堀河天皇
三条実房
平敦盛
藤原兼房
守貞親王